「留学・ワーキングホリデーの知っ得情報」

留学実現の最後のハードルがビザ申請です。 これまで10年以上、留学・ビザ手続きに携わった「過去の経験」と「最新の情報」をバランスよく掲載し、皆様の留学準備に役立てていただければ幸いです。

【面白い話】アメリカとロシア5

339e3b0c.jpg面白い話を見つけました。

コピペ
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アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態ではボールペンが書けないことを発見した。

これではボールペンを持って行っても役に立たない。
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。

その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!



一方ロシアは…



鉛筆を使った。

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技術に頼りすぎても落とし穴があるということでしょうか
ちょっと皮肉ですね。
実際、小学生の時に同級生がこのボールペンを使っていたことを思い出しました。

逆さにしても書けるということをしきりに自慢していました。
私は悔しかったので普通のボールペンも逆さにしても書けることを証明しようとしたのですが…


もはや

途中で書けなくなってしまったのです。


あまりに悔しいので私は友人に言いました。



「お前、宇宙行く予定あんの?」



ちょっと脱線してしまいましたね。

ではまた


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ワーホリ最新情報!イギリス編5

こんにちは。


今回は、イギリスワーホリビザ情報です。

2月25日より、2008年イギリスワーキングホリデーの
ビザ申請受付が開始されました。

イギリスワーキングホリデービザの申請は、先日行われた
ハガキでの一次選考に通過した方のみ行うことができます。
(ハガキでの一次選考の応募は毎年1月に開始されます。開始時期、締め切りなど、変更されることがありますのでこまめに大使館のサイトをチェックしましょう。)

申請は、今年から東京又は大阪にあるビザ申請センターで手続きを行わなければならなくなりました。
申請期間は2月25日(月)〜4月30日(水)までとなっています。

一次選考に通過した方には、先週末頃よりビザ申請書類を同封した封書が届き、結果が通知されています。
なお、合格通知はビザの発給状況を確認しながら随時出されていますので、今の時点で封書が届いていない方でも、まだビザ取得の可能性がゼロとなったわけではありません。



ではまた。



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オーストラリアのワーキングホリデー体験談5

こんにちは

オーストラリアでワーキングホリデー中のICCメンバーさんよりメールを頂きましたので紹介したいと思います。

この方は2007年の11月よりICCのプログラムやサポート受けてオーストラリアでワーキングホリデーがスタートしました。最初の10週間はホームステイをしながら、幼児施設とカフェでボランティアというプランです。この10週間が終わるといよいよ自主生活の始まりと言うことで、現在はシェアハウスを探したりと動き回っているようですね。順調そうで何よりです


こんにちわ!お元気ですか?
無事、初めてのシェアハウス見つかりました!!!

カフェのボランティアもあるので、少しここに住んでから、次どこに移動するか考えようと思います。あと友達が、3月に来たいといっているので。
サーファーズからは少し離れるけど、バスで15分だし、夜遅くまであるし、近くに小さなスーパーがあるし。希望通り!
オージーの女の子と2人暮らしの、一人部屋です。その子は、日本にも1ヶ月来たことがあり、英語を教えていたこともあるって。とても、フレンドリーで感じのいい子でした!英語を勉強してるの分かってるからたくさん話そう!と、言ってくれて。

実は2件迷ってて、サーファーズから近くの、ミャンマー人の夫婦の家とすごく迷ったんです。そこはすごくお金持ちの家で、プールつきだし、一人部屋のうえ、自分専用の玄関があり、TVもありました。他に、二人異国の男の子が住んでて、そこもかなりよかった。けど、ホームステイの延長みたいかもな、と思い。
現地スタッフの人たちに話したら、よく日本人以外とのシェア見つけたね!と驚かれたました!頑張って日本人以外の家探した甲斐ありました!
引越しは一週間後です。とりあえず、ひとつクリア。次は仕事探し!これがまた大変そうですね。。でもよかった〜!
このシェアで英語頑張って、次の土地へ行く準備にしようと思います。


(・∀・)いかがでしたか?ワーキングホリデーを知っていても、言葉だけ。という方が多いと思いますが、海外生活の雰囲気をイメージできたのではと思います。ワーキングホリデーは長期生活ということで、不安になる人もいますが、なにより行動することが大切ですので、少しでも興味がある方は資料請求などお気軽にご利用くださいね。

国際コミュニケーションセンターは
ワーキングホリデー渡航者を出発前から帰国までサポートしています

ではまた。

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