「留学・ワーキングホリデーの知っ得情報」

留学実現の最後のハードルがビザ申請です。 これまで10年以上、留学・ビザ手続きに携わった「過去の経験」と「最新の情報」をバランスよく掲載し、皆様の留学準備に役立てていただければ幸いです。

2009年04月

イギリスワーキングホリデービザ〆切間近!?2

イギリスワーキングホリデーについての情報です。


イギリスワーキングホリデー申請の資金証明の条件が変更になり、さらに申請しやすくなりました。

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ビザ申請書と参加資格を確認するアセスメントフォーム(当社にてご用意します)
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6カ月以上の有効期限があり、2ページ以上未記入のページが残っているパスポート
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パスポートの写真のプリントされたページのコピー
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パスポートサイズの写真
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ビザ申請料£99(日本円建で現金のみ)
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£1600以上の預金がある預金通帳(取引内容の最後の日付が申請日より1週間以内のもの)とそのコピー(翻訳家による訳が必要)
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過去1ヵ月の残高が継続して£1600ある事の証明は不要になりました。
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※名義人、口座番号、銀行名などのページの翻訳と翻訳証明が必要


まだの方お急ぎ下さい。
もうそろそろ締め切るという情報もあります。

ビザ申請はこちら
http://www.icc2004-visa.com/



ワーキングホリデーについて第二段!

こんにちは。


ここ数日は暖かい日が続いています。
桜も関東では今週末が最後ですかね。

さて今日はワーキングホリデーについての第二段です!


ワーキングホリデーについては前回簡単に説明をいたしましたが、
今日のテーマはビザの活用です。


ワーキングホリデーはあくまでもプログラムでなくビザの名前です。
本来留学とは渡航前に目的・内容を明確にし、それに合ったビザを取得し渡航します。
それがワーキングホリデーは「観光」「学生」「仕事(アルバイト)」などの要素を重ね合わせた自由なビザです。


それが若い方に支持をされる理由でもあり、経験が曖昧になる理由でもあります。


「自由が故の甘え」とでも表現したらいいのかもしれませんが、単なる長期海外生活滞在になってる方も多いです。これが目的な方でしたらいいですが、やはり皆さん語学力のUPは望んでいるので、何か目的がないと達成は出来なく、のんびりとした生活を日本人と共にして過ぎていってしまいます。


まず目的の多くは、「帰国後に活かせること」が皆さん望んでいるのではないかと思います。


それには渡航前の国選びが大事です。

活かせること=やりたいことだとも思いますので、それにあった特性のある国を選ぶといいと思います。
ただそれがなかなか見つからなくて・・・という相談をよく受けます。
まあ、そんな方でも対応できるのがワーキングホリデービザの良さでもありますけどね。


皆さんもまずは国選びを大切にやってみてください。
ICCでは適正国診断を無料で行っていますので、是非お気軽にご相談下さい。


ワーキングホリデー・学生ビザが格安で取れます!
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