アメリカ学生ビザの面接のコツ その

こんにちは

第一番は興味深く見てくれた方が読者登録をしてくれて嬉しいです。
今後も頑張って書いていく励みになります。

それでは第二段です。


今回は実際の大使館での流れです。
最近は大使館作成のユーチューブも出来ましたので、そちらも見ると参考になります。
実際はいつもあんなに和やかではないようです・・


まずは予約をした時間に大使館に行きますが、これは前もって行く必要はありません。
念を入れて早く行き過ぎても入れません。10分前で十分です。

それは早く行っても入管までは外で待たされるからです。
夏は炎天下でかなり大変ですし、冬は寒いです。
この時期に行く方は相応の服装をされることをお勧めします。


やっと入館し受付ですが、ここで必要書類を簡単にチェックされ提出します。
その際に番号札を渡され、この番号で呼ばれます。


待合室に行くと病院のようです・・
電光掲示板に番号が書いてあり、順番が来ると呼ばれ面接となります。


この待つ時間ですが1時間ぐらいはあります。(長い・・)
何か本などを持参することをお勧めします。


さて面接ですが、どこかの部屋に呼ばれするのかと思うと、
銀行の窓口のように前に立たされ立ったまま行います。
よって他の方のが聞こえてしまい、却下される方を見たり聞いたりするとかなり焦ります。
あまり気にしない、見ないのが一番です。


結果はその場で伝えられ、許可された方は後日郵送されることを説明され、
約1週間以内で自宅にパスポートが送られます。


「面接」という響きは良くないものですが、
ここが最後の難関なので、落ち着いて対応すれば大丈夫です。

あとはどんな面接官にあたるかは運です・・



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